精選版 日本国語大辞典 「心体」の意味・読み・例文・類語
しん‐たい【心体】
しん‐てい【心体】
- 〘 名詞 〙 こころのあり方。こころざま。こころだて。所存。
- [初出の実例]「心中若衆とききおよびちか比たのもししそのうへおとなしき心躰なるほどよし」(出典:評判記・難野郎古たたみ(1666頃)中村金太夫)
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新