窩記〕余(われ)少(わか)くして、古の
(たうじや)を
ふ。長孺子布を
して、之れと
はらんと欲するも得べからず。則ち
く
の士に
はり、以て其の存する
を
るを思ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...