(すべ)て陶
(侃)を
(い)はず。胡奴(侃の子、陶範)之れを狹室の中に誘(いざな)ひ、臨むに白
を以てして曰く、先
の勳業是(かく)の如きに、君、東征の賦を作り、云何(いかん)ぞ相ひ忽略すると。宏、窘蹙(きんしゆく)して計無し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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