(すべ)て陶
(侃)を
(い)はず。胡奴(侃の子、陶範)之れを狹室の中に誘(いざな)ひ、臨むに白
を以てして曰く、先
の勳業是(かく)の如きに、君、東征の賦を作り、云何(いかん)ぞ相ひ忽略すると。宏、窘蹙(きんしゆく)して計無し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...