(すべ)て陶
(侃)を
(い)はず。胡奴(侃の子、陶範)之れを狹室の中に誘(いざな)ひ、臨むに白
を以てして曰く、先
の勳業是(かく)の如きに、君、東征の賦を作り、云何(いかん)ぞ相ひ忽略すると。宏、窘蹙(きんしゆく)して計無し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...