

に作り、客(かく)声。〔説文〕十下に「
なり」とし、「陳を以て三
に備ふ」という〔左伝、襄二十五年〕の文を引く。いま「
(こ)れを陳に封じて三恪に備ふ」に作るが、
が初文。客は客神。各は神霊の降下・降格を示す字。
中に降格するものを客という。その客神を迎える心を
(恪)という。
に作る。
恪・共恪・勤恪・謹恪・懃恪・倹恪・厳恪・儼恪・三恪・清恪・忠恪・陟恪・廉恪出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新