精選版 日本国語大辞典 「成法」の意味・読み・例文・類語
せい‐ほう‥ハフ【成法】
- 〘 名詞 〙 =せいぶんほう(成文法)
末喪亂し、魏武(魏の武帝)基を始む。軍中倉卒(さうそつ)、
(はか)りて九品を立つ。蓋(けだ)し以て人才の優劣を論ず。世族の高
を謂ふに非ず。此れに因りて相ひ
ひて、
に
法と爲る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新