
(えん)。〔説文〕十二上に「
つるなり」という。
は
・厭の従うところに近く、おそらく骨つきの肉の形。それを棄て、あるいは与える意であろう。
声として
・
・絹・捐など十八字を収める。
はぼうふらの形。捐はおそらく
・厭と同系の字で、
・絹とは別系の字であろう。
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生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...