夐伝〕居る
の宅、林泉に枕帶す。夐(けい)、琴書を對
し、
然(せうぜん)として自ら樂しむ。時人號して居士と爲す。其の閑素を
ふ
、酒を載せて之れに從ふ或(あ)るに至る。夐~
を盡し、接對して
むことを
る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...