ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「日ソ漁業暫定協定」の意味・わかりやすい解説
日ソ漁業暫定協定
にっソぎょぎょうざんていきょうてい
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…また,付属書では,サケ,マス,ニシン,カニの漁期,適用水域,網目制限などの具体的な規制がなされた。 77年,ソ連によって200海里漁業専管水域が実施され,この問題で,同年中に日ソ漁業暫定協定とソ日漁業暫定協定が締結された。この二つの協定は,84年に日ソ地先沖合漁業協定として一体化された。…
※「日ソ漁業暫定協定」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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