日本のミンダナオ島支援

共同通信ニュース用語解説 「日本のミンダナオ島支援」の解説

日本のミンダナオ島支援

フィリピンにとり最大の援助供与国である日本は、ミンダナオ島への支援に重点的に取り組んできた。同島台風影響が比較的少なく肥沃ひよく土地に恵まれるが、イスラム武装勢力政府との紛争や、首都マニラから遠いといった地理的制約から開発が遅れている。日本は、農業技術普及ダバオでのインフラ開発などを支援している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む