日本新八景(読み)ニホンシンハッケイ

デジタル大辞泉 「日本新八景」の意味・読み・例文・類語

にほん‐しんはっけい【日本新八景】

昭和2年(1927)、鉄道省東京日日新聞共同で選定した日本の代表的景勝地狩勝峠かりかちとうげ十和田湖華厳滝けごんのたき上高地かみこうち木曽川室戸岬むろとみさき別府雲仙うんぜん八つ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 みさき

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む