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是是非非 ゼゼヒヒ

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デジタル大辞泉の解説

ぜぜ‐ひひ【是是非非】

《「荀子」修身の「是を是とし非を非とする、これを知といい、是を非とし非を是とする、これを愚という」から》よいことはよい、悪いことは悪いと公平な立場で判断すること。「是是非非主義」

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監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ぜぜひひ【是是非非】

〔荀子 修身
一定の立場にとらわれず、よいことをよいとして賛成し、悪いことは悪いとして反対すること。 「 -主義」

出典|三省堂
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