伝〕
、心に任せて自
し、當世に求めず。或ひと~曰く、~獨り身後の名を爲さざるかと。答へて曰く、我をして身後の名
らしむるは、
時一杯の酒に如(し)かずと。時人其の曠
を貴ぶ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...