伝〕
、心に任せて自
し、當世に求めず。或ひと~曰く、~獨り身後の名を爲さざるかと。答へて曰く、我をして身後の名
らしむるは、
時一杯の酒に如(し)かずと。時人其の曠
を貴ぶ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...