東アジアの経済連携

共同通信ニュース用語解説 「東アジアの経済連携」の解説

東アジアの経済連携

2005年に東南アジア諸国連合(ASEAN)と日本中国韓国の13カ国からなるASEANプラス3が自由貿易圏構想で議論開始。07年にインドオーストラリアニュージーランドの3カ国が加わった。この二つの枠組みを発展させて、関税の引き下げや知的財産保護のルールなどを幅広く話し合う東アジア地域包括的経済連携(RCEP)を立ち上げた。(ニューデリー共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む