共同通信ニュース用語解説 「東日本大震災のがれき」の解説
東日本大震災のがれき
東日本大震災では、倒壊した建物など多くのがれきが13道県で発生、岩手では通常の県内の一般廃棄物9年分、宮城は14年分に相当する量に達した。また津波で押し寄せた土砂や汚泥(津波堆積物)も6県で生じた。環境省は今回の震災を教訓に、大地震が起きた際の自治体向けの廃棄物対策指針を改定、津波による被害への対策を新たに盛り込んだ。
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[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...