デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「松下三光」の解説
松下三光(初代) まつした-さんこう
文化3年生まれ。京都で2代高橋道八にまなび,尾張(おわり)(愛知県)常滑(とこなめ)で窯をひらき,茶器,花瓶(かびん)などをつくる。また南蛮写しを創案した。明治2年3月18日死去。64歳。名は常蔵,恒義。別号に海窓亭。
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...