松平頼明(読み)まつだいら よりあきら

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「松平頼明」の解説

松平頼明 まつだいら-よりあきら

1691-1733 江戸時代中期の大名
元禄(げんろく)4年5月11日生まれ。常陸(ひたち)水戸藩主徳川頼房(よりふさ)の孫松平頼福の長男松平頼如(よりゆき)の養子となり,宝永5年常陸府中藩主松平(水戸)家3代。享保(きょうほう)18年9月6日死去。43歳。通称掃部

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

367日誕生日大事典 「松平頼明」の解説

松平頼明 (まつだいらよりあき)

生年月日:1691年5月11日
江戸時代中期の大名
1733年没

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む