

(い)の声がある。〔説文〕六上に「梓なり」とあり、桐系統の木。〔詩、
風、定之方中〕は衛の都作りの歌。榛・栗・椅・桐・梓・漆を植えて、後の材用とすることを歌う。椅・桐は琴瑟(きんしつ)の資とする。
i、奇・
kiaiも声義が近い。みな、よる、よりかかる意がある。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...