

(い)の声がある。〔説文〕六上に「梓なり」とあり、桐系統の木。〔詩、
風、定之方中〕は衛の都作りの歌。榛・栗・椅・桐・梓・漆を植えて、後の材用とすることを歌う。椅・桐は琴瑟(きんしつ)の資とする。
i、奇・
kiaiも声義が近い。みな、よる、よりかかる意がある。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...