子、礼論〕故に君子は上(かみ)其の
を致し、下(しも)其の
(さい)を盡し、中は其の中に處(を)る。~是(ここ)に於て其の中にして方皇(彷徨)
挾(しうけふ)(浹)して、曲(つぶ)さに其の
序を得るは、是れ
人なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...