デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「歌川国輝」の解説
歌川国輝(初代) うたがわ-くにてる
初代歌川国貞(3代歌川豊国)にまなぶ。はじめ貞重といい,子供絵,教訓絵などの錦絵を制作。国輝とあらためてからは合巻の挿絵がおおい。美人画,役者絵もかいた。作画期は文政-安政(1818-60)のころ。姓は太田。通称は金次郎。別号に五蝶亭,一雄斎など。
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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