ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「正木美術館」の意味・わかりやすい解説
正木美術館
まさきびじゅつかん
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…繊維産業と木材工業が主要な工業で,合板工場は臨海部に,繊維工場は泉大津市との境をなす大津川沿いに立地している。正木孝之の収集品をもとに建設された正木美術館があり,国宝の小野道風筆《三体白氏詩巻》,藤原行成筆《後嵯峨院本白氏詩巻》や《大灯国師墨跡》のほか,多数の重要文化財を有する。【松原 宏】。…
※「正木美術館」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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