武器なき斗い

デジタル大辞泉プラス 「武器なき斗い」の解説

武器なき斗い

1960年公開の日本映画。監督山本薩夫原作:西口克己による小説『山宣』、脚色依田義賢、山形雄簾、撮影:前田実。出演:下元勉、渡辺美佐子、徳田和雄、西川優、谷昌和、根本静枝、小谷悦子ほか。刺殺された政治家山本宣治生涯を描く。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む