日本歴史地名大系 「求名村」の解説
求名村
ぐみようむら
答
天正八年(一五八〇)
答院一二ヵ村の新領主として薩摩
答院三万七千石を与えられて日向都城から移ってきた北郷長千代丸(忠能)領となり(北郷氏系図)、慶長五年(一六〇〇)に北郷氏が旧領に復すると、
求名村
ぐみようむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
答
天正八年(一五八〇)
答院一二ヵ村の新領主として薩摩
答院三万七千石を与えられて日向都城から移ってきた北郷長千代丸(忠能)領となり(北郷氏系図)、慶長五年(一六〇〇)に北郷氏が旧領に復すると、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...