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河内屋源七 かわちや げんしち

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

河内屋源七 かわちや-げんしち

?-? 江戸時代後期の版元。
享和-文政(1801-30)ごろの江戸の人。山東京伝らの合巻(ごうかん)や歌川豊国,歌川国貞らの版画を出版した。通称は河源。屋号は東永堂。

出典|講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて | 情報 凡例

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