日本歴史地名大系 「清富村」の解説
清富村
きよどめむら
[現在地名]浜坂町清富
浜坂村の北東、
慶長六年(一六〇一)因幡国若桜藩領、元和三年(一六一七)幕府領、寛永四年(一六二七)旗本宮城豊嗣領となる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
浜坂村の北東、
慶長六年(一六〇一)因幡国若桜藩領、元和三年(一六一七)幕府領、寛永四年(一六二七)旗本宮城豊嗣領となる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...