日本歴史地名大系 「湯坪遺跡」の解説
湯坪遺跡
ゆつぼいせき
[現在地名]川崎町今宿 上の台
川崎盆地からやや南西に入込んだ、標高約二七〇メートル、盆地中央部からの比高約三〇メートルの所にあり、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
川崎盆地からやや南西に入込んだ、標高約二七〇メートル、盆地中央部からの比高約三〇メートルの所にあり、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...