ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「準国際私法」の意味・わかりやすい解説
準国際私法
じゅんこくさいしほう
quasi-private international law
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…アメリカ,カナダ,メキシコ,スイス,旧ユーゴスラビアなどにその例がある。これは州際法・準国際私法と呼ばれる抵触規定で処理される。またインドなど多くの人種・民族・宗教宗派・社会階層が一国内でそれぞれ独立の集団をなし,それぞれが固有の法律をもっているときは,いずれの集団に属するかによって適用される法律が異なってくる。…
※「準国際私法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...