峻伝〕太常
袤、峻を見て大いに之れを奇とし、擧げて
士と爲す。時に
・老を重んじて、經
を輕んず。峻、
の陵遲(りようち)(衰微)せんことを懼れ、乃ち心を儒典に潛め、~經始を發
し、凝滯を申暢す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...