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牧野貞成 まきの さだなり

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

牧野貞成 まきの-さだなり

?-1566 戦国時代の武将。
牧野氏勝(うじかつ)の子。今川氏の臣。三河(愛知県)牛久保(牛窪)城主。のち徳川家康に属した。永禄(えいろく)9年死去。通称は新二郎。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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