日本歴史地名大系 「狐禅寺村」の解説
狐禅寺村
こぜんじむら
北東流する
近世の領主の変遷は一関村と同じ。正保郷帳では田三〇貫六六四文・畑二七貫七〇二文、ほかに新田五貫一八九文があり、水損と注記される。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北東流する
近世の領主の変遷は一関村と同じ。正保郷帳では田三〇貫六六四文・畑二七貫七〇二文、ほかに新田五貫一八九文があり、水損と注記される。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...