日本歴史地名大系 「狐禅寺村」の解説
狐禅寺村
こぜんじむら
北東流する
近世の領主の変遷は一関村と同じ。正保郷帳では田三〇貫六六四文・畑二七貫七〇二文、ほかに新田五貫一八九文があり、水損と注記される。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北東流する
近世の領主の変遷は一関村と同じ。正保郷帳では田三〇貫六六四文・畑二七貫七〇二文、ほかに新田五貫一八九文があり、水損と注記される。
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[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...