改訂新版 世界大百科事典 「玉虫左太夫」の意味・わかりやすい解説
玉虫左太夫 (たまむしさだゆう)
生没年:1823-69(文政6-明治2)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…日米修好通商条約批准使節新見正興の従者玉虫左太夫誼茂(やすしげ)が,1860年(万延1)のアメリカ旅行から帰って書き下ろした記録。全8巻。…
※「玉虫左太夫」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...