登米町史編纂資料集(読み)とよまちようしへんさんしりようしゆう

日本歴史地名大系 「登米町史編纂資料集」の解説

登米町史編纂資料集
とよまちようしへんさんしりようしゆう

六冊 登米町史編纂委員会編 昭和三八―四四年刊

構成 (一)登米藩史稿(二)民俗社寺(三)総論(古代―現代)(四)地理気象生物産業(五)司法文教厚生交通・通信、(六)財政金融・史跡災害人物・観光

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

関連語 古代 現代

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む