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白癜 シロナマズ

デジタル大辞泉の解説

しろ‐なまず〔‐なまづ〕【白×癜】

表皮メラノサイトが減少・消失し、境界のはっきりした白斑ができる皮膚の病気。尋常性白斑。しらはだ。しらはたけ。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

しろなまず【白癜】

色素細胞の障害によって色素が欠乏し、皮膚に白色の斑紋のできる病気。尋常性白斑。白肌しらはだ。白癩しらはたけ

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