最新 地学事典 「石造文化財」の解説
せきぞうぶんかざい
石造文化財
masonry cultural assets
石を素材とした石造美術文化財で,銘文を彫っている場合が多い。対象とする製作時代は仏教伝来(飛鳥時代)~江戸時代とされる。形態から,層塔・宝塔・多宝塔・五輪塔・宝篋
執筆者:加藤 碵一
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
masonry cultural assets
石を素材とした石造美術文化財で,銘文を彫っている場合が多い。対象とする製作時代は仏教伝来(飛鳥時代)~江戸時代とされる。形態から,層塔・宝塔・多宝塔・五輪塔・宝篋
執筆者:加藤 碵一
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...