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神議る カムハカル

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デジタル大辞泉の解説

かむ‐はか・る【議る】

[動ラ四]多くの神が集まって相談する。かんはかる。
「神集ひ集ひいまして―・りはかりし時に」〈・一六七〉

かん‐はか・る【神議る】

[動ラ四]かむはかる

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大辞林 第三版の解説

かむはかる【神議る】

( 動四 )
神々が会議をする。 「神集かむつどへ集へたまひ、-・り議りたまひて/祝詞 六月晦大祓

出典|三省堂
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