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立花不白 たちばな ふはく

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

立花不白 たちばな-ふはく

?-1734 江戸時代中期の茶人。
立花実山の子。叔父の立花宗樸(そうぼく)とともに父実山に南坊流をまなび,2代をつぐ。享保(きょうほう)19年5月19日死去。通称は太左衛門。号は虚谷斎。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

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