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竜驤虎視 リュウジョウコシ

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デジタル大辞泉の解説

りゅうじょう‐こし〔リユウジヤウ‐〕【竜×驤虎視】

《「蜀志」諸葛亮伝から。竜が天にのぼり、虎がにらみ視(み)る意》威勢が盛んで天下を睥睨(へいげい)するさまをいう。

りょうじょう‐こし〔リヨウジヤウ‐〕【×驤虎視】

りゅうじょうこし(竜驤虎視)

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大辞林 第三版の解説

りゅうじょうこし【竜驤虎視】

威勢がすこぶる盛んで、世の中を睥睨へいげいするさま。りょうじょうこし。

出典|三省堂
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