紫外線吸収剤

共同通信ニュース用語解説 「紫外線吸収剤」の解説

紫外線吸収剤

プラスチック屋外紫外線にさらされて劣化するのを防ぐために加えられる化学物質総称。ベンゾトリアゾール系と呼ばれる吸収剤の中には、生物ホルモンの働きを乱す作用や、肝臓腎臓などへの毒性動物実験で報告されているものがある。一部は、有害物質の使用を規制する国際条約会議議論対象になっている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む