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胴体着陸 ドウタイチャクリク

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デジタル大辞泉の解説

どうたい‐ちゃくりく【胴体着陸】

[名](スル)飛行機が、着陸装置の故障により、胴体を直接滑走路に接触させて緊急着陸すること。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

どうたいちゃくりく【胴体着陸】

飛行機が、故障などで車輪による通常の着陸が不可能な時、機体の胴体部分をそのまま地につけて行う着陸方法。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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