自主規制機関(読み)じしゅきせいきかん

投資信託の用語集 「自主規制機関」の解説

自主規制機関


金融商品取引業の健全な発展及び投資者の保護に資することを目的とし、自主規制制定や会員調査、一般への普及啓発活動を行う機関のこと。投資信託協会や、日本証券業協会等がこれに当たる。法律上は金融商品取引業協会と呼ばれ、金融庁認可又は認定を受けた協会のことをいう。

出典 (社)投資信託協会投資信託の用語集について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む