の西湖に林逋を訪ふを憶ふ、三首、一〕詩 折竹、籬(まがき)を壓して、曾(すなは)ち
ぐるを礙(さまた)ぐ 却つて
下(の雪)を
ねて、
廬に到る
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...