の西湖に林逋を訪ふを憶ふ、三首、一〕詩 折竹、籬(まがき)を壓して、曾(すなは)ち
ぐるを礙(さまた)ぐ 却つて
下(の雪)を
ねて、
廬に到る
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...