
は百
の先づ生ずる
なり」とあって、菖
をいう。端午の節供には、不祥を祓うものとして門の上においた。尚武の音に通ずるので、わが国では男子の節供に用いた。
昌
、阿夜米久散(あやめぐさ)〔名義抄〕
昌
、アヤメグサ
▶・菖葉▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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