精選版 日本国語大辞典 「袖無」の意味・読み・例文・類語 そで‐なし【袖無】 〘 名詞 〙 袖のないこと。また、胴ばかりで両袖のない衣服。特に、袖無羽織。[初出の実例]「白き小袖に紺の袖なしを着て」(出典:地蔵菩薩霊験絵詞(教王護国寺観智院蔵)(15C中か)下) 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 神社内にある商業施設の清掃スタッフ/レア求人 有名な神社でのお仕事 賞与あり 株式会社富士設備 東京都 渋谷区 日給8,970円~ トイレ清掃スタッフ/土日祝休み/年間休日122日 株式会社トーコー 新潟県 上越市 時給1,200円 派遣社員 Sponserd by
ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「袖無」の意味・わかりやすい解説 袖無そでなし 和服の袖のないもの。古くは手無とも呼ばれる。下賤の着るものとされ,鎌倉時代には布肩衣 (ぬのかたぎぬ) ともいわれた。男物は小袖の上から補助衣として着用される江戸時代の胴着のようなものである。陣羽織なども形状は似ているが,同じ流れをくむものかどうかは不明。 出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報 葬儀式場内の清掃スタッフ/週2,3日~ 1日5時間~ 40~60代の女性活躍中 株式会社クラトモビルメイク 東京都 調布市 時給1,170円~1,210円 アルバイト・パート 構内清掃/トイレ清掃あり 有限会社グリーンカンパニー 東京都 昭島市 時給1,210円~ アルバイト・パート Sponserd by