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角々 かくかく

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

角々 かくかく

?-1754 江戸時代中期の俳人。
近江(おうみ)(滋賀県)の人。蕉門角上(かくじょう)にまなび,養子となった。宝暦4年7月29日死去。名は明観別号に明絮,二休亭。著作に「桃都集」。

出典|講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて | 情報 凡例

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