の
疾み、
に就かんことを
ふ。
家、中大夫
赫と對門す。~
、王に侍し、從容(しようよう)として語
に、赫の長
なることを譽(ほ)む。王怒り、~其の與(とも)に亂るるを疑ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...