


に作り、「身なり。身に從ひ、呂に從ふ」と会意とし、別に一体として躬をあげる。呂は脊骨・脊椎の象。漢碑に躬に作るものが多く、
はその譌形であろうと思われる。
字鏡〕躬 於乃礼(おのれ) 〔名義抄〕躬 ミヅカラ・ミ・ナラフ・マク・カガマル・イタル・オノレ・オノレカ
声として窮のほか三字を録し、みな
声、また
の省声とする。〔説文〕に宮を
の省声とするが、宮は呂に従う字でなく、卜文・金文は
に従い、宮室の相並ぶ象である。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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