野菜の輸入

共同通信ニュース用語解説 「野菜の輸入」の解説

野菜の輸入

2021年度のデータでは、国内で消費する野菜うち、79%の1101万5千トンを国内生産、21%の289万5千トンを輸入で賄った。輸入量は横ばいで推移しているが、人口減少などを背景に野菜の需要全体が減っているため、輸入のシェアは微増傾向にある。品目別ではカボチャ枝豆ブロッコリーホウレンソウなどの輸入比率が高い。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む