、嘗(かつ)て
門山に於て孫登に
ふ。~與(とも)に
略せんとするも、登皆應ぜず。
、因りて長嘯して
く。
嶺に至りて、聲の鸞鳳(らんぽう)の
(ごと)きの
るを聞く。~乃ち登の嘯なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...