、嘗(かつ)て
門山に於て孫登に
ふ。~與(とも)に
略せんとするも、登皆應ぜず。
、因りて長嘯して
く。
嶺に至りて、聲の鸞鳳(らんぽう)の
(ごと)きの
るを聞く。~乃ち登の嘯なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...