デジタル大辞泉
「陸梁」の意味・読み・例文・類語
出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例
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りく‐りょう‥リャウ【陸梁】
- 〘 名詞 〙 ほしいままに、おどりまわり、あばれまわること。
- [初出の実例]「常陸二黒頗以陸梁。於レ彳二路頭一、可レ為二壮観一」(出典:明衡往来(11C中か)上本)
- 「大の男のふとりせめたるが、いかりにいかりて、をどりあがりをどりあがり、陸梁せられけれども」(出典:平治物語(1220頃か)上)
- [その他の文献]〔揚雄‐甘泉賦〕
出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例
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普及版 字通
「陸梁」の読み・字形・画数・意味
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
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