軾伝〕軾、弟轍と、
洵を師として
を爲(つく)る。
にして之れを天に得たり。~其の體、渾涵(こんかん)光
、百代に雄
す。

りてより以來(このかた)、蓋(けだ)し亦た鮮(すく)なし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...