の戯答に和す〕詩
人
に賢豪(けんがう) 能く
客をして樂しましむ
(すなは)ち歸りて面に膏(あぶら)し、髭鬚(ししゆ)を染めん 今より宴會應(まさ)に
數なるべし
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...